海外ウエディング
ハワイ、オーストラリア、ヨーロッパなどを始めとする海外の教会やその他のスポットでの挙式。
懐剣
打掛(うちかけ)を着る際に帯にさす、短剣のこと。
介添え
挙式の間お世話してくれる人。
介添え料
当目花嫁につきっきりで世話をしてくれる介添人の料金。介添えは花嫁にしか付かないので花嫁側が負担することが多い。
会費制結婚式
ゲストよりご祝儀をいただかない代わりに、1人1万円から1万5千円程度の会費をいただき披露宴を行うスタイル。
会場コーディネート
宴会場内のセッティングのこと
会場使用料・控室料
宴会場(バンケット)を使用する際にかかる費用。
顔合わせ
新郎側・新婦側、両家の両親を初めて引き会わせること。
重ね言葉
例えば、「重ね重ね」「くれぐれも」「返す返す」「再三」「皆々様」「度々」 「くれぐれ」など。再婚を連想させ、忌み言葉とされている。
鏡開き【鏡割り】
日本酒が入った大きな樽を新郎・新婦が小槌で叩いてふたを開け、招待客に振舞う演出。
会場下見
どんな会場か案際に見てサービスや雰囲気などをチェックすること。
ゲストハウスウエディング
ヨーロッパ貴族のマナーハウス(屋敷や邸宅を改築したプチホテル)(=ゲストハウス)で行う結婚式。
仮予約
最終決定する前に希望の会場をとりあえず予約すること。「仮おさえ」ともいう。
家族書
お互いの家族の紹介書。本
華燭の典【かしょくのてん】
他人の華やかな“結婚式”を祝っていう美称。
ガーデンウェディング
挙式、または披露宴まで庭で行うこと。
ガータートス
挙式後に新郎が新婦のガーターをはずし、独身の男達に向かって投げ、それをとった男が次の花婿になれるという「ブーケトス」の男性版。
ガゼボ
ガーデンに設置されている、六角形や鳥かごのような形をした洋風の建物。
カタログ・ギフト
引き出物が「カタログ」になっていて、そこから後日各々選んで頂くシステム
仮予約・仮押え
希望式場で結婚式の日時を仮に確保すること。
鑑定書
ダイヤモンドの品質を「4C」にのっとって記した分析表。
月下氷人【げっかひょうじん】
中国の晋書の中にある話からきている。仲人をさす。
帰国後パーティ
海外挙式したカップルが、帰国後に行う結婚報告パーティー。
キャプテン
当日の宴会会場の担当責任者。
キャンセル料
予約していた結婚式を途中で解約する際に取られるもの。
キャンドル・サービス
お色直し後の再入場などで、2人が火の点いたトーチを手に、ゲストの各テーブルを回って、卓上のキャンドル、メインキャンドルに火を点していくセレモニー。
挙式料
会場内のチャペルや神殿での挙式にかかる料金。
教会式
キリスト教での挙式。宗派はカトリックとプロテスタントに大きく分かれるが、会場の設備ではプロテスタント式がほとんど。事前に講座受講が必要なことも。
記念撮影
式が終り、披露宴が始まるまでの時間を利用し、新郎・新婦二人だけのもの、参列者一同を加えたものとの二種類を取ります。
クロカンブッシュ
小さなシュークリームを積み上げ、飴で固めたフランスではポピュラーなウェディング・ケーキ。
クロス
両親花束贈呈の時、相手側の両親に花を贈る事。
クラウン
直訳すると「王冠」。ヘアにのせる王冠のような飾りのこと。
グローブ
手袋のこと。
クワイヤー
教会で讃美歌や聖歌を歌う人、聖歌隊。
決め酒
名古屋中心部を除く、東海全域で見られる婚約の風習。
ケーキサーブ
ウエディングケーキ入刀後、新郎新婦がゲストに切り分けられたケーキを下ゲストにサーブしてまわる演出。デザートブッフェに多く見られる。
ケータリング
料理の出張サービス。
美粧・着付料
ヘアメイクと衣裳の着付にかかる費用。お色直しの度にもかかる。新郎も着付料は必要。
ゲストブック
結婚式に来て頂いた人々に名前を書いてもらう「芳名帳(ほうめいちょう)」のこと。
結婚証明書
役所に出す届けではなく、チャペル式もしくは人前式で2人がサインするもの。
結婚報告ハガキ
2人の結婚を、親戚知人友人に報告する「ポストカード」風のはがき。
献金・初穂料
街の教会や神社で挙式したときに渡す謝礼。教会は「献金」、神社なら「初穂料」と書く。
心づけ
挙式当日、お世話になったスタッフに渡す謝礼。
口上
結納の席で、仲人や両家の代表が、手順に沿って述べる決まり文句。
ご祝儀
披露宴に出席する人からいただくお祝い金。
ゴスペル
楽器を使わないコーラスグループ。
婚姻届
結婚が法律的に認められるための届け出。
婚約記念品
婚約を記念して贈る品のこと。男性からはエンゲージリング、女性からは時計、スーツが多い。
ハワイ、オーストラリア、ヨーロッパなどを始めとする海外の教会やその他のスポットでの挙式。
懐剣
打掛(うちかけ)を着る際に帯にさす、短剣のこと。
介添え
挙式の間お世話してくれる人。
介添え料
当目花嫁につきっきりで世話をしてくれる介添人の料金。介添えは花嫁にしか付かないので花嫁側が負担することが多い。
会費制結婚式
ゲストよりご祝儀をいただかない代わりに、1人1万円から1万5千円程度の会費をいただき披露宴を行うスタイル。
会場コーディネート
宴会場内のセッティングのこと
会場使用料・控室料
宴会場(バンケット)を使用する際にかかる費用。
顔合わせ
新郎側・新婦側、両家の両親を初めて引き会わせること。
重ね言葉
例えば、「重ね重ね」「くれぐれも」「返す返す」「再三」「皆々様」「度々」 「くれぐれ」など。再婚を連想させ、忌み言葉とされている。
鏡開き【鏡割り】
日本酒が入った大きな樽を新郎・新婦が小槌で叩いてふたを開け、招待客に振舞う演出。
会場下見
どんな会場か案際に見てサービスや雰囲気などをチェックすること。
ゲストハウスウエディング
ヨーロッパ貴族のマナーハウス(屋敷や邸宅を改築したプチホテル)(=ゲストハウス)で行う結婚式。
仮予約
最終決定する前に希望の会場をとりあえず予約すること。「仮おさえ」ともいう。
家族書
お互いの家族の紹介書。本
華燭の典【かしょくのてん】
他人の華やかな“結婚式”を祝っていう美称。
ガーデンウェディング
挙式、または披露宴まで庭で行うこと。
ガータートス
挙式後に新郎が新婦のガーターをはずし、独身の男達に向かって投げ、それをとった男が次の花婿になれるという「ブーケトス」の男性版。
ガゼボ
ガーデンに設置されている、六角形や鳥かごのような形をした洋風の建物。
カタログ・ギフト
引き出物が「カタログ」になっていて、そこから後日各々選んで頂くシステム
仮予約・仮押え
希望式場で結婚式の日時を仮に確保すること。
鑑定書
ダイヤモンドの品質を「4C」にのっとって記した分析表。
月下氷人【げっかひょうじん】
中国の晋書の中にある話からきている。仲人をさす。
帰国後パーティ
海外挙式したカップルが、帰国後に行う結婚報告パーティー。
キャプテン
当日の宴会会場の担当責任者。
キャンセル料
予約していた結婚式を途中で解約する際に取られるもの。
キャンドル・サービス
お色直し後の再入場などで、2人が火の点いたトーチを手に、ゲストの各テーブルを回って、卓上のキャンドル、メインキャンドルに火を点していくセレモニー。
挙式料
会場内のチャペルや神殿での挙式にかかる料金。
教会式
キリスト教での挙式。宗派はカトリックとプロテスタントに大きく分かれるが、会場の設備ではプロテスタント式がほとんど。事前に講座受講が必要なことも。
記念撮影
式が終り、披露宴が始まるまでの時間を利用し、新郎・新婦二人だけのもの、参列者一同を加えたものとの二種類を取ります。
クロカンブッシュ
小さなシュークリームを積み上げ、飴で固めたフランスではポピュラーなウェディング・ケーキ。
クロス
両親花束贈呈の時、相手側の両親に花を贈る事。
クラウン
直訳すると「王冠」。ヘアにのせる王冠のような飾りのこと。
グローブ
手袋のこと。
クワイヤー
教会で讃美歌や聖歌を歌う人、聖歌隊。
決め酒
名古屋中心部を除く、東海全域で見られる婚約の風習。
ケーキサーブ
ウエディングケーキ入刀後、新郎新婦がゲストに切り分けられたケーキを下ゲストにサーブしてまわる演出。デザートブッフェに多く見られる。
ケータリング
料理の出張サービス。
美粧・着付料
ヘアメイクと衣裳の着付にかかる費用。お色直しの度にもかかる。新郎も着付料は必要。
ゲストブック
結婚式に来て頂いた人々に名前を書いてもらう「芳名帳(ほうめいちょう)」のこと。
結婚証明書
役所に出す届けではなく、チャペル式もしくは人前式で2人がサインするもの。
結婚報告ハガキ
2人の結婚を、親戚知人友人に報告する「ポストカード」風のはがき。
献金・初穂料
街の教会や神社で挙式したときに渡す謝礼。教会は「献金」、神社なら「初穂料」と書く。
心づけ
挙式当日、お世話になったスタッフに渡す謝礼。
口上
結納の席で、仲人や両家の代表が、手順に沿って述べる決まり文句。
ご祝儀
披露宴に出席する人からいただくお祝い金。
ゴスペル
楽器を使わないコーラスグループ。
婚姻届
結婚が法律的に認められるための届け出。
婚約記念品
婚約を記念して贈る品のこと。男性からはエンゲージリング、女性からは時計、スーツが多い。